カテゴリー: 足立区戸建てB様邸

LIXIL リシェント カバー工法で一日で玄関ドアを交換!すっかり見違えました。

投稿日:2016年06月30日

この工事の投稿一覧はこちら

施工管理の菅谷です。

内外装工事を施工させていただきましたお客様の玄関ドアをカバー工法で交換しました。

両袖・欄間付きの既存ドア、まずはタイルなど傷をつけないよう養生します。

 

P6100001

 

 

 

 

 

 

 

解体開始。室内の土間や枠、壁などはそのままで玄関ドアのみ解体。

P6100029

 

 

 

 

 

 

 

P6100031

 

 

 

 

 

 

 

既存枠のみになりました。

「リシェント」は既存の枠の上に新しいドアを枠ごと取り付ける「カバー工法」。

そのためにたった1日で完成し、かつ壁や床などを傷める心配もありません。

5時間程度で完成!

P6100038

 

 

 

 

 

 

彩風タイプや彩光タイプなどたくさんのバリエーションからデザインもお選びいただけ、

開き勝手を変更したり、片袖タイプを親子ドアに変更することも可能です。

高い防犯性能の2重ロックが標準装備。便利なカードキーやリモコンキー(オプション)も

お選びいただけます。

また、この工事はサッシ屋さんのみで作業が終了しますので、コスト的にも喜んでいただけるのではないでしょうか。

 

この工事の投稿一覧はこちら

NEW 足立区戸建てB様邸:玄関ドアを新しくしました!

投稿日:2016年06月10日

10代のプライバシーを考えてあげた住まい 足立区戸建リフォーム

別役邸過去図面2F  別役邸計画図面2F

足立区の閑静な住宅街の一角に佇む、築年数を重ねた鉄骨戸建てのリフォーム。親夫婦、長女の家族、それに長男という多世帯のお住まいです。
中学生になった長女のお子さんそれぞれに個室を与えながら、生活スタイルの異なる世帯間のプライバシーもしっかり確保しました。
より暮らしやすくするための工夫を随所に盛り込み、B様の暮らしに寄り添う住まいへと生まれ変わります。

■■物件データ■■
所在地:足立区 種別:戸建 施工面積:64.40㎡

Before
リフォーム工事前の現場のようす。

DSCN0288-130 DSC08385-300 (左)子供部屋。ここを2つに仕切ります。
(右)和室は洋室の主寝室にします。

2016/04/05

IMG_9892-130 IMG_9899-130 まずは子供部屋から工事を開始します。

詳細はこちら

2016/04/12

 子供部屋  DSC08349-130 子供部屋の工事が完成しました!

詳細はこちら

2016/04/20

 IMG_0513-500  IMG_0508-130 続いて二期工事。主寝室をリフォームします。
まずは解体工事です。

詳細はこちら

2016/04/23

    床の下地工事をしています。「置き床」を敷いていきます。

詳細はこちら

2016/05/2

    壁の下地を工事しています。ハイテク工具が活躍します!

詳細はこちら

 ↓

2016/05/10

 IMG_0666-400  IMG_0681-300- 床・壁・天井の下地が完成しました!

詳細はこちら

2016/05/17

DSC08544 DSC08548 トイレが完成しました!

詳細はこちら

2016/05/23

DSC08579 DSC08577 屋上の防水工事を開始しました

詳細はこちら

2016/05/27

新しい照明も入り、モダンな洋室になりました。 シンプルでかわいい洗面。照明もしっとりしています! (左)2階のクロス工事がはじまりました。

(右)洗面など並行した工事も着々と進んでいます。

詳細はこちら

2016/06/01

5-31-007 5-31-004 外壁塗装工事をしています。ローラーで丁寧に塗っていきます。

詳細はこちら

2016/06/02

IMG_1020 ローラーのような道具でつなぎ目を押さえます。 1階リビングダイニングのクロス工事が始まりました!

詳細はこちら

2016/06/08

P6020055 P6020059 屋上の防水塗装が終わり、金物部分もきれいに仕上がりました!

2016/06/10

P6100001 P6110044 新しい玄関ドアに交換しました!

詳細はこちら

只今、順調に工事が進行中!
更新まで、しばらくお待ちください。

この工事の投稿一覧はこちら

クロス職人さんの手業・大公開!

投稿日:2016年06月02日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさんこんにちは、政所です。
今回は1階リビングダイニングの
クロス(壁紙)工事のようすをお知らせします。

1階リビングダイニングのクロス工事の真っ最中です!

1階リビングダイニングのクロス工事の真っ最中です!

壁紙の素朴な疑問点・・・

壁紙での個人的な疑問は、
壁紙と壁紙のつなぎ目が、
どうすればあんなにぴったり
きれいにくっつけることができるのか?
ということです。

そのあたり、
足立区戸建て・B様邸のクロス工事をしている
職人・柚木さんの手業に注目しながら、
見てみましょう!

なお、クロス職人・柚木さんといえば、
嫉妬してしまうぐらいのイケメン(!)ですが、
かなりしっかりと修行を積んでいて、技術は確か。
今や、あちらこちらの現場に引っ張りだこの、
大人気の職人さんです。

クロス職人・柚木さん。信頼できる、確かな技術の持ち主です!

クロス職人・柚木さん。信頼できる、確かな技術の持ち主です!

まずは道具を見てみましょう。
意外とたくさん使います。
平らなヘラだけでも5種類あります。
それぞれに応じて使い分けます。

柚木さんの頼れる道具たち!

柚木さんの頼れる道具たち!

それでは大変お待たせしました、
早速、クロス職人・柚木さんの
手業を追ってみましょう!

クロス職人・柚木さんの手業を公開!

まずは既存の壁紙を剥がすところからです。カッターを入れることで、剥がしやすくなります。

まずは既存の壁紙を剥がすところからです。カッターを入れることで、剥がしやすくなります。

無理なく剥がれるので、下地を傷めません。

無理なく剥がれるので、下地を傷めません。

こんな感じで、綺麗に剥がれました。下地がきれいなので、そのまま新しいクロスを貼ります。

こんな感じで下地が綺麗に剥がすことができましたので、そのまま新しいクロスを貼ります。

ドアホンやスイッチなどは、外せる範囲で外しておきます。

ドアホンやスイッチなどは、外せる範囲で外しておきます。

少し工程説明を省いて、2枚目を貼る所から。既に糊付機で均一に糊が付いたものを貼ります。

少し工程説明を省いて、2枚目を貼る所から。既に糊付機で均一に糊が付いたものを貼ります。少々重なるように貼るのがポイント!

窓枠部分を切り欠きます。

窓枠部分を切り欠きます。のちのドア枠まわりを綺麗にカットできるように、斜めに切れ込みを入れてゆがみを吸収できるようにしておきます。

ドアホンやスイッチの部分も丁寧に切り欠いていきます。

ドアホンやスイッチの部分も丁寧に切り欠いていきます。

竹串のような尖った道具で角を押さえます。

竹串のような尖った道具で角を押さえます。

平らなヘラで全体を押さえます。

平らなヘラで全体を押さえつつ、天井やドア枠まわりなど、余分な部分をカットします。

重なっている部分を垂直にカッターの刃を入れていきます。

重なっている部分に、鉄のヘラを使って垂直にカッターの刃を入れていきます。なお、カッターの刃はかなり頻繁に折って、常に切れ味抜群な状態で使っています!だいたい3分に1回は折ってる感じです。

重なった不要なクロスを取り去ります。

重なった不要なクロスを取り去ります。

ローラーのような道具でつなぎ目を押さえます。

ローラーのような道具でつなぎ目を押さえます。

その後、ドアホンなどを元にもどして復旧させます。

重ね合わせの部分は、
ダブらせた部分に1回だけカッターを入れのですが、
すると、不要な部分(下のイラストのグレー部分)
が出ます。

images

このグレー部分を取り除くと、うまい具合に
キレイに重ね合わさる、という仕組みなんですね!

完成!中央がつなぎ目ですが、目を凝らしてもよくわかりません。綺麗!

これが完成した重ね合わせの部分です。中央につなぎ目がありますが、目を凝らしてもよくわかりません。きれい!ぴったり!

いかがでしたでしょうか。
柚木さんはとにかく仕事が早くて、
その淀みなく美しく流れるあざやかな作業です。
それゆえ、うまくカメラで捕らえきれませんでした!

足立区戸建て・B様邸のリフォーム工事も、
あともうひといき。
仕上がりが楽しみです!

この工事の投稿一覧はこちら

外壁塗装がはじまりました!

投稿日:2016年06月01日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさんこんにちは、政所です。
今回は外壁塗装の工事状況をお知らせします。

まずは主役の外装職人・秋本さんです。
先の屋上防水でも大活躍!

職人さん-027

塗装をメインにされていますが、
外壁のクラックなどの補修では、
これまたもの凄い技術を持っています。
外装のことなら屋根でも屋上でも外壁でも、
何でも熟知している、
頼もしい職人さんです。

新開発の塗料を塗ります!

今回使う塗料は、
日本ペイントの新開発塗料「パーフェクトトップ」。
分子レベルの紫外線対策が施され、
耐候性はシリコン塗装を超えています。
また、表面が緻密なため光沢に優れ、
雨で汚れが落ちる防汚性も持ち合わせています。

5-31-003

なお、塗装面の素材がモルタルということで、
下塗り塗料に「パーフェクトフィラー」を選んでいます。

5-31-002

なお、下準備として、足場組みや洗浄、
養生などは事前に済ませています。

5-31-004

では早速、現場に潜入!
職人・秋本さんが採用したのは、ローラー塗りです。

5-31-007

ローラー塗りは、気泡も出ず、仕上がりが綺麗。
スプレー塗りと異なり、
周囲へ塗料が飛び散りにくい、
つまりご近所に迷惑を掛けにくいのもメリットです。

すばやく丁寧にローラーを進めていますが、
呼び鈴ボタンなどの細かい部分は、
刷毛で塗ります。

5-31-022

実は刷毛塗りは難しく、
仕上がり具合は職人さんの腕に左右されます。
きれいに仕上げるためには熟練が必要です。
※ローラー塗りも、同じく技術は必須です!

・・・ということで、途中経過ではありますが、
仕上がり具合を見てみましょう。
Befor/Afterをご覧ください・・・

2016年4月5日。雨染みなどが目立ちます。

2016年4月5日。雨染みなどが目立ちます。

見違えるぐらいきれな白に仕上がりました!

2016年6月1日。見違えるぐらいきれな白色に仕上がりました!雨樋なども新しくしました。どうせ足場を組むなら、これらの付帯物も手を入れたほうが費用対効果が高まるのでオススメです!

相変わらずの丁寧なお仕事。
水工房クオリティです d(⌒o⌒)♪

外装リフォームの裏話

こうした外装リフォームについてですが、
結構頻繁にチラシが入ってきませんでしょうか?

わが家では新聞の折込チラシとして、
週2~3社ぐらいは入ってきます。

どのチラシも価格の安さを売りにしたものばかりですが、
一体どう違うのか、安いのか高いのか、
まったく分かりません。。

そこで、まずは塗料について調べてみました!

 

kind01

外装の塗料は、上の図のように、
おおよそ5種類に分かれます。

このグラフから分かるのは、
ざっくりですが、高い塗料ほど耐久性が高い、
ということです。

あとは各ご家庭のメンテナンスサイクル、
メンテナンス計画にあわせて選べばOKなのですが、
さすがにこれだけ幅があると、逆に迷ってしまいませんか?

・・・ということで、職人・秋本さんをはじめ、
いろんな方にアドバイスを聞いてみました!

かなり省略して、いきなりですが、、

結論。

●迷ったら、外壁塗装のオススメはシリコン。

耐久性を高めてメンテナンスサイクルを伸ばす
というのも一手ですが、
メンテまでの間隔が長いだけに、
汚れはどうしても付いてしまいます。

また、シリコンを超えるところを境に、
材料費がガクン!と上がるそうです。

これらを総合的に判断すると、
屋根は環境が厳しいので
さすがにシリコン越えもアリですが、
外壁に関しては、シリコンで、
8~12年おきを目安に塗り替える、
というのが、価格と機能のバランスが良いようです。

色を変えてイメージチェンジする
なんていう楽しみも増えます!

なお、シリコンを超える塗装の場合は、
そのまま上に新しい外装材を被せてしまう
「カバー工法」も、同じ価格帯に並んできますので、
塗料以外のリフォームも要検討の価値ありです。

もちろん、既存材の状況によっては
葺き替え、張り替えも検討しましょう。

●大きな値引きに注意!

実は、材料の仕入れ値(掛け率)は、
会社によってそんなに違いはないそうです。
つまり、価格を削れる部分は人件費、
ということになります。

そのため、工期を短くしたり、
施工するのが熟練職人ではなく、
派遣作業員やアルバイト・・・
というケースもあるようです。

リフォームする際は、
何社かの見積もりを比べるかと思いますが、
そのあたり、どんな職人さんが来るのか、
工期に余裕があるのか、などは
気にしておくと良いかもしれません。

なお、水工房では、秋本さんをはじめ、
ベテランの職人さんがじっくりと丁寧に仕上げますので、
クオリティに間違いはありません!

その他、気をつけたいところ

メーカーの耐用年数は目安であって、
実際は建物の日照の具合によって、
結構前後するそうです。

できればご自信の目で、
外壁にヒビやカビ、コケがないか、
サイディングの境目にある
コーキングが劣化していないか、
塗装(塗膜)が剥がれていないか、など
チェックしてみましょう。

この工事の投稿一覧はこちら

2階洋室のクロス工事が始まりました!

投稿日:2016年05月27日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさんこんにちは、政所です。
今回は足立区戸建てB様邸の
クロス工事のようすをお知らせします。

まずは、ここまでの間に、並行して
いくつか進んだ工事がありますので、
ご報告です。

建具&2階洗面を設置しました!

2階主寝室のドアです。白木の木目が素敵なです!

2階主寝室のドアです。白木の木目が素敵です!

2階洋室の入り口です。ナチュラルな明るい雰囲気です!

2階洋室の入り口です。ナチュラルな明るい雰囲気です!

シンプルでかわいい洗面。照明もしっとりしています!

シンプルでかわいい洗面。照明もしっとりしています!

職人さんたちの頑張りもあって、
あっという間に工事が進んでいます。

2階洋室のクロス工事がはじまりました!

まずはクロス職人さんの紹介です。
見た目は若く見えますが、
実績豊富な職人・柚木さんです。

右に見えるのが、クロス貼りに欠かせない「糊付機」です。

右に見えるのが、クロス貼りに欠かせない「糊付機」です。

どんな感じで施工をしているかというと、、

まずは下地剤で表面を平らに整えます。

まずは下地材の表面を平らに整えます。

石膏ボードの境目やビス穴なども、細かく整えていきます。

石膏ボードの境目やビス穴なども、細かく整えて凹凸のないようにしていきます。

このように下地を整えてから、
クロスを貼っていきます。

まだ工事は途中ですが、
先行してクロス工事を済ませた
主寝室のようすからご覧ください。。

新しい照明も入り、モダンな洋室になりました。

新しい照明も入り、モダン和風な洋室になりました。和室だったことも忘れてしまいそうなくらいのイメージチェンジです。

壁は一部のクロスを変えて、アクセントにしています。

壁は一部のクロスを変えて、アクセントにしています。

2階廊下の天井部分です。

2階廊下の天井部分です。

細かい階段手すりの部分も、きっちりきれいです!

細かい階段手すりの部分も、きっちりきれいです!

2階洋室はクロス工事が済んでいます。

2階洋室も、クロス工事が済んでいます。

洋室の収納の中もクロス工事済み。複雑で細かい棚も、きれいにクロスで巻かれています。

洋室の収納の中もクロス工事済み。複雑で細かい棚も、きれいにクロスで巻かれています。

2階のクロス工事が終わったら、
あとは1階のトイレ更新と
外装工事のみ。

リフォームもいよいよ終盤です。
どんな住まいになるのか、楽しみです!
それではまた!

この工事の投稿一覧はこちら

防水工事開始です!

投稿日:2016年05月23日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさまこんにちは
ソノダです。

今日は暑かったですねぇ・・・(‘`;)
もう夏?って感じがしました。
北海道も水浴びをしてるってニュースでも・・・
日差しが皮膚に刺さってイタイイタイ( ≧Д≦ )

そんな中、B様のお宅では屋上の防水工事をさせて頂いております!

なんと・・・
刺さる日差しの中、職人さんの手作業での施工です!∑(*´◯`ノ)ノ

リフォーム_防水1

 

 

 

 

 

コンクリートが既にお水を含んでしまっているらしく、
この写真のシートを敷き詰めて、
あえて水の逃げ場をなくします。

コンクリートの上に防水を直接してしまうと太陽に焼かれた
お水の逃げ場がなくなってしまうため、
せっかく施工した防水がぼこぼこになってしまうそうです。。。( ≧Д≦ )

そして、この逃げ場をなくしたお水は・・・?
というと・・・

リフォーム_防水2

 

 

このぴょこんと飛び出た
パイプから逃がします。

 

 

 

ちょっと大きめなので、邪魔にならないところに設置します。

リフォーム_防水3

 

 

 

 

 

 

ちなみに、本日は夏日のような晴天でしたが・・・
ゲリラ豪雨などの雨に降られると
すべてやり直しとか・・・(#゚Д゚)

そのため、毎日天気予報はかかせないとのこと。
そして、年々猛暑に対抗できるように
身体が慣れてきているそうです。(*´>д<)

そして、まだまだ2層目、3層目と続きます。。。

今日は内も外も暑い中、
がんばって頂いている職人さんに感謝した1日でした。(●*>∀<艸)

この工事の投稿一覧はこちら

癒しのトイレの完成です。

投稿日:2016年05月17日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさまこんにちは
ソノダです。

昨日は、関東も大きな地震がありましたが、
みなさま大丈夫でしたでしょうか?
ソノダは自転車に乗っており・・・

周りの建物が揺れていたので
おぉ?!Σ(=゚□゚=;)
っとびっくりしたのでした。。。

************************

さて、本日はおトイレのご紹介です♪

できあがりました!
じゃ~ん!

reformトイレ

 

 

 

 

 

 

おわかりでしょうか?
壁紙を上下で貼り分けているのが・・・?( ゚▽゚)/

こちらを拡大すると・・・

上はピンクの壁紙

slp130_2

 

 

 

 

 

 

下はタイル調の壁紙

kukan-koubou_san-77-849

 

 

 

 

 

 

 

2枚の壁紙をご使用頂きました♪

これは、B様自身のセレクトです☆
下は、お掃除性の良い壁紙を使用しております。

以前は、『見切り材』という部材で、
壁紙と壁紙の境目を作っていたのですが、
最近は部品を使わずに貼り分けることも♪ヾ(*≧∀≦)ノ★♪

そして、トイレはウォシュレット一体型トイレ。
タンクがあるのに、タンクレスに見えるおトイレです♪
タンクがないので、すっきり見えますね☆(*^▽^*)

B様も気に入ってくださり、
癒しのトイレと言って頂きました♪+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚

また工事が進みましたらご紹介したいと思います☆

この工事の投稿一覧はこちら

いずれ隠れる下地ですが、、、美しい!

投稿日:2016年05月10日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさんこんにちは、政所です。
今回は、足立区の戸建てB様邸の
工事の様子をお知らせします。

美しい、床・壁・天井の下地

前回は床工事の途中経過でしたが、
いよいよ、床・壁・天井の
下地が完成しました!

IMG_0666-400

下地なのですが、
こんなに美しい仕上がり!

天井の下地も、こんな感じです。(下の写真は廊下部分)

IMG_0681-300

この上に、さらに下地処理をしてから、
壁紙が貼られます。

現在は、ドアなどの建具を取り付ける工事の真っ最中です。
主寝室の完成まで、もうすぐ。
楽しみです!

この工事の投稿一覧はこちら

壁下地施工中です。

投稿日:2016年05月02日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさまこんちは
ソノダです。

先日ご紹介した床に引き続き、
本日は壁下地のレポートです♪ヽ(^o^)丿

ソノダが伺った時には、既にフローリングが貼られており、
壁の下地施工中でした~

リフォーム床

フローリングを貼った上には
しっかり養生ボードを敷いて、
傷がつかないようにします。

 

 

 

壁の下地は、いつものように大工さんが
寸法を測ってぴったり貼っていきます。

リフォーム壁工事

 

大工の工藤さんです。
素敵なお仕事してくれます♪

 

 

しっかり寸法を測り、ボードをカットをしたら
壁に貼っていきます。

リフォーム壁下地

 

 

 

 

 

こちらもソノダ、びっくりしたのですが・・・
最近の大工さんはハイテクです!

じゃ~ん!

リフォーム壁下地2

 

 

 

 

 

この道具でボードを貼っていきます。
これ、すごいんです・・・

この道具にマシンガンにセットするような感じでビスをセットし、
エアーを使ってバシバシあっという間にビスを止めていきます。

リフォーム壁下地3

 

ただの釘ではなく、
ちゃんとビス止めされております。(@_@;)

 

 

どなたが考えてくれたのでしょう・・・
おかげで大工さんの工事がしっかり早く済んでおります。ヽ(≧∀≦)ノ

リフォーム壁下地4

 

 

 

 

 

そろそろ壁も仕上がり間近です♪
壁紙を貼った頃にまたご紹介したいと思いま~す☆+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚

この工事の投稿一覧はこちら

壁・床を作ります♪

投稿日:2016年04月23日

この工事の投稿一覧はこちら

みなさまこんばんは
ソノダです。

現在工事させて頂いている足立区のB様邸
主寝室の木工事が始まりました☆(≧∀≦*)ノ

いつも、気づくと終わってしまっている木工事・・・
今回こそは!と行ってまいりました♪

********************************************

こちらのB様邸、戸建てではありますが、
木造ではないため、床の下にマンションなどで使用する
置き床を敷いていきます。

置き床指示ボルト

 

 

置き床とは、防振ゴムのついた支持脚でパネルを
支える仕上げ構造をいいます。

 

 

 

システム根太と呼ばれる根太に支持ボルトをセッティングしていきます。

システム根太

 

ソノダは、全部手でセットしていくのかと思っておりまして、
大変だな…と思っていたのですが…(´ー`A;)

インパクトでうぃ~ん
とあっと言う間にセッティング完了!∑(*´◯`ノ)ノ

 

 

ちなみに、壁を先に立てているのは、床鳴りしないように。
床鳴りとは・・・歩くと床がギシギシ・キイキイ音がなることです。

 

レベル調整

 

レーザーでレベル(水平)を確認しながら、セットしていきます。

 

 

 

 

 

DSC08443

 

脚がセッティングできたら、
合板を敷いていきます。

 

 

 

 

ここで、ソノダはまた退散・・・(T_T)

きっと、次回行った時には壁床が出来上がっていることでしょう。。。

という事で、また次回ご案内したいと思います!☆(≧∀≦*)ノ

この工事の投稿一覧はこちら