Y様邸 エコカラット工事

投稿日:2017年12月21日

こんにちは村上です。

北区赤羽のマンションにてLIXIL エコカラットの工事のご報告です。

 

 

 

 

 

 

 

壁の一部にパテ剤が塗ってある箇所は、

将来テレビを壁掛にする為の下地を入れております。

 

 

 

 

 

 

 

 

梁下から貼り始めます。

タイルの間に挟んでいるのはスペーサーになります。

お施主様のこだわりで、2色のタイルを貼り分けております。

タイル屋さんへの貼り分けの指示出しは、

まるで現場監督さんのようでした!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完成です。

テレビに隠れて見えませんが、

後ろにはテレビの壁掛用の金物もすでに設置済みです。

貼り分けのバランスが素晴らしいですね。

ショールームの展示にも負けない仕上がりです!!

 

以上 エコカラットのご報告でした。

 

 

タイル貼りの浴室を解体しました。

投稿日:2017年12月11日

皆様

 

こんにちは。

青木です。

 

タイル貼りの浴室解体工事をご紹介致します。

今回のお宅は2×4工法(木造壁組工法)でした。

 

 

 

 

 

 

 

柱や梁の軸組で家を支えている在来工法と違い、

面で支えている2×4の壁が腐食しています。

 

触ると、ポロポロ取れてしまうほどです。

 

 

 

 

 

 

 

見えない大事な家の構造部を守るためにも、

皆様のタイル貼りの古い浴室改修はお早めに!!

 

ご利用できる助成金や減税を含めると、

お得にユニットバスに交換できたりもしますよ!

 

 

素敵なタイルでアクセント トイレリフォーム

投稿日:2017年12月07日

こんにちは、半田です。

本日、やっと完成!!

夏にトイレリフォームをさせて頂いたのですが、

アクセントにお選び頂いたタイルが輸入品だったために、

約3ヶ月お待ち頂きまして、ようやく完成しました。

可愛い😍

タイルを貼る前3ヶ月間は

淡い水色のクロスでクールな印象でしたが

タイルを貼り、完成すると

なんとラブリーな仕上がり〜

一度で二度美味しい感じのリフォームでした。

押入れの下地 

投稿日:2017年12月06日

 

施工管理の菅谷です。

 

ただいま進行中の板橋区高島平のマンション室内改修工事、

こちらは今週末12月9日(土)~12月10日(日)に完成見学会を予定しており

お引き渡しに向け、関係者全員で取り組んでおります。

 

室内に畳コーナーを設け押入れを造作しておりますが、広がりを感じられるように

床から750mm離したところが押入れの底の部分となっております。

下地の状態                    木下地の他に全ねじボルトで天井スラブから吊っています。

見た目と強度、かっこよくてもすぐにグラグラしてしまっては大変なことになってしまいます。

しっかりと補強をし、事故の無いよう施工しております。

当然仕上がりにも注目していただきたいのですが、見えなくなってしまうところでも

いろいろと細かな細工をしておりますのでそこも注目していただければ有難いと思います。

 

M様邸 珪藻土 エコ・クイーン

投稿日:2017年12月03日

こんにちは村上です。

 

今回は珪藻土壁材 エコクイーンの施工報告です。

 

板橋区のマンションにお住まいのM様は1年前に内窓を設置しました。(別業者さんにて)

しかし、窓の結露が納まらないのでお困りになってました。

 

そこで調湿機能のある壁材をお勧めいたしました。

まずは、タイルのエコカラット、

そして左官材のエコクイーンとシラスです。

 

結果的にエコ・クイーンにて施工する事になりました。

まずは下地処理です。

クロスの上に左官をしていくので、

剥がれないように、タッカーでクロスを押さえ、

クロスの目地にはファイバーテープを貼ります。

そして、シーラーという液体で下地を整えます。

次に、下塗りです。

そして仕上げの左官。

ほぼまわりのクロスと同色なので、

カメラだと分りにくい、、、、、、

一応軽めにコテ仕上げになってます。

もっと良いカメラを買った方がよいかしら、、、、、

 

 

という事で、エコ・クイーンの施工でした。

 

さてエコ・クイーンって何?

という方のために軽くご紹介。

左官材、いわゆる塗り壁です。

その中でも、材料に珪藻土を含んだものになります。

 

珪藻土とは植物プランクトンの化石です。

自然素材ですのでシックハウスを起こしません。

アトピーやアレルギーの方にもおすすめです。

 

また、

吸湿・・・多湿化や結露を抑えます。

呼吸・・・空気をきれいにします。

耐火性・・・燃えません。

抗酸化・・・生体の酸化を防ぎます。

免疫力向上・生体機能の正常化・リラックス効果があると言われています。

 

まさに魔法のような壁材です。

お部屋の空間性能にお困りな方にうってつけです。

 

以上、エコ・クイーンのご報告でした。

 

 

村上

 

内覧会予定の現場はただいま内装工事中です<板橋区高島平>

投稿日:2017年12月02日

 

こんにちは、小島です!

 

ただいま工事進行中の、
板橋区高島平のマンションの様子をお伝えします。

 

こちらは、12/9(土)~12/10(日)
完成見学会を予定している現場で、
仕上げに向けて突き進んでいるところであります。

 

現在はクロスやカーペットなどの内装工事中。
ここまでくると完成が見えてきてテンションが上がります☆

 

度々現場にいらっしゃりお打合せをするI様からも、
「クロスが貼られ始めて、実感がわいてきました~♪」
とお言葉をいただきました。

こちらはリビングのアクセントクロスを貼っている柚木さん。
畳コーナーになるため、少し和のイメージのある
オレンジ色のクロスをご提案しました。

 

完成イメージはこんな感じ♪

 

リビング以外にも、寝室や洗面室、トイレなど
そこかしこにアクセントクロスが貼られる予定です!

 

完成見学会では、
そういったクロスなどはもちろん、
無垢のカバザクラの床など、
落ち着きの中に大人の遊び心があふれる空間を
ご覧いただけます。

 

水回りもすべて交換していますので、
最新の設備をご覧になりたい方もぜひぜひ。
近いうちに専用バナーにて正式にご案内させていただくので、
要チェックです!( *´艸`)

【マンションリフォーム見学会】
板橋区高島平
12/9(土)~12/10(日)10:00~16:00

 

ではでは小島でした~(^^♪

木工事すすんでいます。

投稿日:2017年11月30日

施工管理の菅谷です。

板橋区高島平マンション工事、ユニットバスも組みあがり

天井下地、遮音床下地も順調に進んでいます。

解体工事が終了しました 

マンションではスラブコンクリートに直接クロスを貼って仕上がっている

天井もありますが、その天井では照明機器の移動やダウンライトを設置することが

不可能となります。

ですので今回は今までの室内高さより低くはなってしまいますが新たに天井をつくっています。

床下地が出来上がった時点で再び現場打合せ・墨出しを行い詳細な位置を出して行きます。

 

設置前の浴槽です。

直天井に下地組み、床も遮音二重床を施工。

 

 

 

 

 

 

 

 

解体工事が終了しました。

投稿日:2017年11月27日

施工管理の菅谷です。

板橋区高島平でマンション改修工事がはじまりました。

間仕切り壁や室内建具など残すものは残しての施工となります。

玄関からリビングまで床下地から解体し給水給湯排水配管の更新作業も行います。

設備機器のみの改修工事ですと配管の更新作業も施工範囲が限定されてしまいますが

ここまで解体させていただけますとメーターからすべて更新可能となります。

床下に隠れてしまう部分を直すことにより完成後の安心感が違ってくるのではないでしょうか。

既存の鉄管・銅管           樹脂管に更新

 

板橋区 マンションH様邸 スケルトンリフォーム工事

投稿日:2017年11月25日

こんにちは、現場監督の河北です。

先日から着工しております板橋区マンションのフルスケルトン工事について記載致します。

前回① ⇒ 板橋区 マンションH様邸 スケルトンリフォーム工事始まりました!! 半田

前回② ⇒ 板橋区 マンションH様邸 配管工事・下地工事 河北

前回③ ⇒ 板橋区 マンションH様邸 進行状況定点撮影 半田

実はこちらのマンションでは今年に入り4件ご縁をいただきまして、そのうちの2件がフルスケルトン工事を

させていただいてます。

解体工事を終えましたら墨出しと言いまして、この空間のどこにカベやハシラがくるのかを床などに示していきます。

間取りがわかりましたら設備屋さんにお湯・水・排水の配管をしてもらいます。

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キッチンのレンジフードや浴室などの換気についてダクトの配管をしてもらいます。

そのあといよいよ、大工工事となります。

まずはカベや天井の下地です。

タルキと呼ばれる大きさが45㎜×45㎜や30㎜×40㎜の木材を施工していきます。

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これで部屋の大きさがグッとわかるようになりました。

次は床工事です。

今回は遮音性もとれる置床工法で施工します。

近年のマンションではよく使われている工法で、スラブ面(見えている床の下のコンクート面)と

床の仕上がり面に空間をつくります。

その空間にお湯や水、排水の配管をとおしたり、下階への音の配慮にすぐれた工法になります。

下の写真の感じです。

RIMG3153

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このパーティクルボードと呼ばれる木材などの植物繊維質の小片(パーティクル)に接着剤をつけ、

熱圧成形したものの上に更にベニヤを張ります。

ベニヤをしないでこのまま床の仕上げ材(フローリング)を施工しても良いのでは?と思われる方もいるかもしれませんが

下地がパーティクルボードだけだと湿気などにより木があばれてしまいます。

木材は呼吸をしているかのように伸縮します。

その影響により床なりの原因など色々と問題が生じてしまいますので、

当社では必ずベニヤを捨て貼りしてます。

 

そして大工さんが床の工事をしている時に、同時に電気屋さんに配線をしてもらったり、設備屋さんに配管をしてもらい

なるべく工期短縮につとめます。

そして現場では職人さん同士がコミュニケーションをとりつつ、ときより笑顔をみせながらも現場をすすめていきます。

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木下地工事・配線・お湯や電気の配線が終わりましたら、クロス(壁紙)などの下地となります

「石膏ボード」や扉がつくように建具枠を大工さんに施工してもらいます。

↓  が石膏ボードです。

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石膏ボードは防火性、遮音性にすぐれており

現在の建築現場ではなくてはならない資材であります。

大きさは、910㎜×1820㎜ 厚みはいろいろありますが

通常12.5㎜の物を使用してます。

重さは約14kgほどあります。

こちらのお宅では約200枚ほど使用します。

まずは天井にボードを貼ります。

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ひとりで貼っているので佐々木大工お手製のつっかえ棒をつくって天井もひとりでも上手く

貼っていってます。

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次は扉がとりつくように建具枠、窓枠をとりつけます。

建具が水平・垂直になるように注意しながら枠材をとりつけましたらカベに

石膏ボードを貼っていきます。

その様子が下の写真です。

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2017.09 (11)

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天井・壁に石膏ボードなどを貼り、内装下地が出来ましたら大工工事はほぼ完了です。

ここで大工さんから内装屋さんにバトンタッチとなります。

まずはクロス(壁紙)工事に移ります。

こちらのお宅ではインテリア柚木さんにおねがいしました。

ひとあたりも良く丁寧に仕事していただけるので水工房ではよく柚木さんにお願いしています。

まずはボードの継ぎ目や石膏ボードを止めるビス穴を埋めるのにパテ打ちを施工します。

パテ打ちとは・・・壁紙を貼ったときにボードの継ぎ目や不陸、ビス穴がわからないようにする為の作業です。

つまりは仕上がったときにキレイにみえるようにするための下準備です。

パテ打ちをし、不陸をなくすためペーパーをかけクロスを貼っていきます。

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クロス工事の施工写真です。

右の写真にあります機械はクロスにのり(接着剤)をつける機械です。

今回のフルスケルトンのクロス工事では6日ほどかかりました。

クロス工事が終わりましたら、もう終盤です。

ここからは10日間程度で左官工事・タイル工事・造作家具・電気設備・衛生設備機器などの取付けをしていきます。

寝室にはシラス壁を使用しました。

シラスはご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、火山灰の粒子で、その多孔質な粒子形状や分子構成の関係で、

お部屋の空気をキレイにするさまざまな優れた機能を持っているそうです。

● 湿気を吸放出して湿度を適度に保つ調湿効果

● 臭いや化学物質を吸着し、消臭・分解、殺菌、イオン化などの消臭効果

が期待できます。

水工房では施工事例も多く、今回もベテランの大森さんにお願いしました。

タイル工事ですが今回は玄関と造作の洗面台にタイルを張りました。

タイル屋と相談しまして一番きれいにタイルが見えるようタイル割りをし施工してもらいました。

つづきまして造作家具工事を水工房では毎度お願いしています木下木工さんです。

打合せ・採寸・制作・取付けを依頼しました。

幅が2.4mほどになります家具を制作してもらい、木下さん達とわたしも一緒に運搬と取付けをしました。

壁の幅いっぱいの家具なので、みんなで息を合わしてカベと平行にいれていかないと入りませんでした。

以上が左官工事・タイル工事・造作家具工事です。

残りは照明器具や衛生設備機器などの取付けをしクリーニング、竣工検査、お引き渡しと

いう工程になります。

2日間にわたり電気屋さんと設備屋さんに住宅設備機器具を取付けていただきます。

その後クリーニング致します。

サッシは既存の利用ですので今までの蓄積された汚れがついていましたが、

プロの掃除屋さんにキレイにしていただきました。

今回は2名でまるまる一日かけてのクリーニングとなりました。

その後、やむを得ずついてしまったキズや建具、設備機器の作動チェックなど、竣工検査を

おこないまして是正し完成です。

完成した様子がこちらです。

     

 

     

 

  

 

 

        

 

      

お風呂はハーフユニットバスにヒノキの羽目板を使用しました。

天井と壁にヒノキ材を使用しましたのでお風呂のトビラをあけた瞬間、ヒノキの香りがし

きっと毎日このお風呂に入ることが楽しみになるんだろうな~と思いました。

マンションですのでユニットバスではないことにより漏水しないようにする為にはどうすれば良いか?

職人さん達ともたくさん打合せをし、防水工事・使用する資材・漏水しないようにする納め方、使う釘などを

決め実現しました。

みんなで協力し、良いものが造れたなと感じました。

解体から約2ヵ月半で完成しました。

以上、「板橋区 マンションH様邸 スケルトンリフォーム工事」」でした。

ありがとうございました。

 

猫ちゃん専用の造作家具を設置しました!<板橋区大原町H様邸>

投稿日:2017年11月25日

 

こんにちは、小島です!

 

2か月ほど前、猫リフォームについて書いていた、
大の猫好きの小島ですが、
今回お伝えする現場はまさに猫リフォーム!

 

猫ちゃん専用スペースを作ったり、
空気が悪くならないようにと通気のできる建具をつけたり・・・
猫ちゃん愛があふれるお客様のご要望にお応えしました。

こちらが猫ちゃんスペースのイメージ。
エサや砂などをしまう収納家具であり、
トイレの置き場であり、
なにより猫ちゃんの遊び場であります。

 

「上下運動ができて遊べるように」
というご要望をいただいていたので、
トイレスペースから穴を通って上っていけるように
デザインしました!

 

身軽な子なので床から家具の上に直接ジャンプも
もちろんできますが・・・
穴をくぐって元気に遊んでくれたらいいなあ・・・。

 

そして、家具の上には六角形のジャングルジム(?)が。
こちらはお客様が見つけられたものです。
見た目もかわいくて、狭いところ好きな猫にはたまらないですね!

 

さてさて、そんな特別仕様の家具の設置が完了しました!

写真のアングルが中途半端ですみません!

穴から登れる部分はこんな感じです。うん、イメージ通り!

 

穴の位置をずらさないと上りにくいよな・・・とか、
中段の高さはどれくらいがちょうどいいかな?とか、
猫の気持ちになって考えたつもりです(笑)

 

奥の面がベニヤのままになっているのは、
あとで消臭効果のあるエコカラットを貼るためです。
なのでそれまでは完成とは言えないのですが・・・
壁に取り付けるジャングルジムもとても楽しみです♪

 

ちなみに、床のフロアタイルと壁紙を選ばれたのはお客様。
床はインカ風?の珍しい柄。

なかなか自分ではご提案する勇気がない柄ですが、
かわいいな~とは思っていました。
実際貼ってみると、意外となじんでます!
こういう小さなスペースに映えますね♪

 

こういったお客さまのセンスには脱帽させられます。
ラベンダー色のクロスもかわいいです( *´艸`)

 

さて、このスペースのもう一つのポイントは、
L型の間仕切戸。
ただの間仕切りではありません。
一見普通のように見えますが・・・

おおっ!

右側2枚は可動式のルーバーになっているんです。
こちらはLIXILの商品。
初めはお客様が探してこられた別メーカーのものも検討していたのですが、
ものすごく値が張る!ということでLIXILのものをおすすめしました。

 

なんでルーバーなのかというと、
戸を閉めてもきちんと換気ができるようにとのこと。
ルーバーを開けておけば様子も見えますしね♪

 

実はこのL型間仕切り、メーカーの既製品では
ルーバーのものがご用意がなかったんです。
でもルーバーは外せない条件だったので、
2つの片引き戸を現場でL型に組み合わせているんです。

 

ですので施工はメーカーの説明書を頼りにはできません。
大工さんと綿密に打ち合わせをして、
きれいに納めることができました!
レールの端が見えてしまっているところは、
あとできれいに隠しますよ♪

 

こんなイレギュラーなことができるのも、
仕事が丁寧だと定評のある池田大工と、
大ベテランの営業半田コンビのおかげかも・・・と、
のんきに考えておりました。(笑)

 

★★★★★

 

以上、猫ちゃんスペースについてお伝えしました。
実はこれ以外にもいろいろとご紹介したいところはあるのですが、
今回はこのあたりで・・・。

 

ではでは小島でした~♪