開き戸を引戸に交換!アウトセット引戸工事ご紹介【文京区マンション】

投稿日:2022年04月21日

こんにちは!小島です。

今回は前回ご紹介した文京区マンションの
洗面室収納リフォーム工事と同じ現場の、
開き戸を引戸に交換した工事をご紹介します!

さっそくBefore Afterをご覧ください♪

アウトセット引戸

また間違い探しみたいになっていますね(笑)
こちらは、開きドアを引戸に交換しました!

もともと廊下にドアが集中しており、
開けるとドア同士が干渉してご不便していらっしゃいました。

通常の引戸をつけるには壁を壊す必要があり
大工事になってしまうのと、
扉を引いた先が玄関框の段差があるため、
通常の引戸はつけられませんでした。

そこで、「アウトセット引戸」を設置しました!
アウトセット引戸とは、
壁やドア枠を壊さずに、
壁の手前でスライドできるようにした引戸のことです。

 

上から見るとこんな感じです。
通常の引戸より扉が出っ張ってしまいますが、
壁を壊さずに設置できるので、
リフォームに最適です。

LIXILやパナソニックなど各メーカーにも
ご用意はありますが、
今回は既存ドアと色を合わせたかったため、
造作(オーダー)でお作りしました。

既存ドアの面材シートの品番を特定できたため、
それを取り寄せて同じ柄に!

扉には鍵も付けました。
通常は引手のある方に鍵をつけますが、
そうすると新たに枠をつけないといけないため、
悪目立ちしてしまうので少し特殊な鍵を付けました。

 

こちらは室内から見た様子。
引手と反対側の金具をプッシュして鍵をかけることができます。

 

このように金具が引っ掛かって扉が開かなくなる仕組みですね。
写真は既存ドアの金具のビス跡補修前です。
リペア工事で穴は補修したのですっかりきれいに!
↓↓

 

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今日は開き戸からアウトセット引戸への交換工事をご紹介しました!
ちょっとマニアックな内容でしたが、
扉が並ぶマンションでは需要も多いと感じています。

ではでは小島でした~(^^♪

 

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洗面室収納リフォーム♪【文京区マンション】

投稿日:2022年04月04日

こんにちは、小島です!

今回は文京区マンションの
洗面室のリフォームの模様をお伝えします!
洗面台の交換ではなく、
洗面台横についている
埋込型リネン庫廻りの改造でした。
まずはBefore Afterの写真をご覧ください♪

 

…間違い探しじゃないですよ?(笑)
良く見ると埋込型のリネン庫のある
壁の位置が変わっているのが分かりますね!

もともと奥行の深い収納がついていて、
奥の方が使いづらくお困りでいらっしゃいました。

そこで、手前にカウンターをつけ、
あえてリネン庫の奥行きを縮めました。

一見収納の扉が奥まっていて
使いづらそうに感じますが、
意外と手を伸ばせばすっと届く位置。

カウンターをつけたことで、
洗濯物の仮置きなど便利に使えます♪

また、壁がなくなったことで圧迫感がなくなり、
想像以上の広がりが出ました!

 

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ここからは実際の工事の様子をお伝えします♪

 

収納を撤去して、
壁を解体していきます。

 

壁を壊すとこんな感じ。
もともとあった収納が中途半端な高さにあったので、
そこに配管など隠れているのでは?と
心配な部分もありましたが、
特に何もありませんでした!
(着工前の調査で確認済みではありましたが)

 

そしてカウンターと収納を支えるための木枠を組みます。

 

カウンターをのっけて、
周りの壁を組みます。

造作で作ったリネン庫がぴったり納まるよう
計算しながら作っていきます。

 

ぴったり納まりました!

 

 

壁が出来上がったら内装工事。
壁紙を貼っていきます。
こちらは下処理のパテを打った様子。

 

クロスを貼ったら完成~!
まるで、「元からこうでしたけど何か?(‘ω’)」
というくらい自然になじんでいます!

お客様も、「やるか迷ったけどやってよかったです~」
と満足していただけました♡
よかった~(*^^*)

次回は、同じ現場の建具交換工事を
お伝えしようと思います!

ではでは小島でした~(^^♪

 

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玄関収納・タイルリフォーム♪【板橋区戸建】

投稿日:2022年03月18日

こんにちは、小島です!

先日、板橋区戸建の
玄関リフォームが完成しましたので、
ご紹介します!

今回のリフォームは、
鉄骨造戸建の玄関収納交換と、
玄関の床タイルの張替えです。

さっそくbefore afterからご覧ください♪

トール型の玄関収納を、
カウンター収納と吊戸棚のセパレート型に。

間の壁には前回のリフォームで使用し、
余った輸入クロス(ウィリアムモリス)を貼りました。
そのときの工事のご紹介はこちら↓↓

寝室のオシャレリフォーム♪

お気に入りのクロスが活用でき
喜んでいただきました(#^.^#)

吊戸棚に照明もついているので、
よりクロスと飾り物が際立ちますね♪

また、床から浮かせて設置したことで、
圧迫感がなくなり下に靴もしまえます。

 

床のタイルは、
既存のタイル上に上張りしました。

もともと玄関ドアと土間で
3cmほど段差ができていたため、
フラットになるように調整しました。

 

***********

 

ここからは実際の工事の様子を
お伝えします。

既存の玄関収納を撤去後、
吊戸棚下につく照明用に
新たに配線をしていきます。

電気屋さんが、
収納に隠れる範囲だけで穴あけしようと
努力してくれました。

ただその範囲で利用できる配線がなく、
最終的には離れたコンセントから電源を取ったので、
新たに穴あけをしました。

もともと天井のクロス貼替えは想定していたため
問題ありませんでした。

 

そして玄関収納を組み立てて設置していきます。
吊戸棚下に照明がつくため、
大工さんと電気屋さんで協力します。

次は壁紙の工事です♪

 

天井は既存と同じクロスで貼替え。

 

玄関収納のオープンになった部分の壁は、
輸入クロスで仕上げました。

クロスと既存壁の境目の部分は、
タイル用の見切材でスッキリ納めました。

この壁は左官で仕上がっていたため、
そのままクロスは貼れないので、
薄いベニヤ板を張り、
その上からクロスを貼りました。

そのベニヤ板の断面が見えないよう、
見切り材で隠したんですね(*^^*)

クロスが終わったら、
次は床のタイルです!

 

もともとは濃いグレーの小さめのタイルで、
お客様は明るい雰囲気にしたいと
希望していらっしゃいました。

今回は既存タイルをはがさず、
上から新しいタイルを張りました。

 

玄関ドアの沓摺とフラットにするため、
セメントでできたパネル状の下地を敷きました。

 

タイルを1枚ずつ丁寧に張っていきます。

 

こちらが完成です!
すっかり明るい雰囲気になりました(*^-^*)
お客様には大変喜んでいただきました✨

数年前にリビングを中心にした
大幅な工事をさせていただいたお客様。
そのときにできなかった工事を
数年置きにさせていただいているのですが、
今回でほぼほぼ全面的にリフォームが完了。

無垢のメープルのフローリングを
張らせていただいたりと、
素敵なインテリアとなっていましたが、

全体で統一感が出て、
より素敵になりました♪

こうして何度もリフォームを
ご依頼いただけることは、
何よりも嬉しいことですね(*^^*)
Y様、本当にいつもありがとうございます!

ではでは小島でした~(^^♪

 

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【板橋区マンション】リビングにエコカラット(ストーングレース)を貼りました♪

投稿日:2022年02月12日

こんにちは、小島です!
今回は板橋区マンションのエコカラットの工事をご紹介します!

リビングの壁にエコカラットを貼りました。
また、大きな梁型があり壁が暗くなってしまうため、
梁下にダウンライトを埋め込みました。

こちらが事前にお作りした完成イメージ。

タイルの色や貼り方など何度も打合せを重ね、
最終的にストーングレース(ベージュ)を通し目地で貼ることに決まりました。
※通し目地…目地が格子状にまっすぐ通った貼り方。
レンガのような貼り方は馬目地と言います。

 

ここからは工事の様子をご案内します!

 

こちらは梁型にダウンライトを入れた様子。キッチン側の壁のコンセントから配線して、梁型にダウンライトを埋め込みました。
そして、梁型に穴を空けたため壁紙も貼替えました。

 

そしてしっかり水平垂直を確認してから、
いよいよタイルを貼っていきます。
※ピンク色の紐が水平線。

 

大判タイルなので貼り出すとあっという間。
全体像が見えてきました!

 

そしてこちらが完成の様子!
画質が悪くてすみません…
でもかなりイメージ通りにできたかと思います!

 

比べてみると、いい線行っているのではないでしょうか!

 

ダウンライトは調光機能を付けたので、
夜は明るさを落として落ち着いた雰囲気に。

リビングの壁を一面だけ変える、
それだけでも日常に潤いを与えてくれますね。
お客様には、大変喜んでいただけました(#^.^#)

お客様の生活にこういった形で携われることは、
とても素敵な仕事だなと感じます。
O様本当にありがとうございました✨

ではでは小島でした~(^^♪

 

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収納たっぷりのキッチンにリフォームしました!【板橋区加賀マンション】

投稿日:2021年12月25日

こんにちは、小島です!
今回は板橋区加賀のマンションの
キッチンリフォームの様子をご紹介します!

こちらが完成の様子!
かなりかっこよくないですか!?(*≧∀≦*)
間口が320cmほどもある、
とっても大きなキッチンです。
もともと270cm以上ある大きなキッチンでしたが、
今回のリフォームで左側の収納庫を撤去し、
さらに間口を広げました。

キッチンはLIXILのシステムキッチンのリシェルSI。
ワークトップは人気の高いセラミックトップです。

 

キッチン前に窓があり、
それに合わせて吊り戸棚をサイズ特注し、
造作キッチンのようにピッタリと納めました。

シンク上部の照明付きの棚だけは、
LIXILでご用意がなかったため造作家具で対応しました。

 

キッチン以外のこだわりは床タイル!
もともとフローリングが張られていましたが、
思い切ってタイルに変更。

通常マンションではキッチンの床は
フロアタイル(塩ビ素材のタイル風の床材)に
することが多いですが、
こだわり派のお客様にタイルをご提案しました。

広いキッチン空間を生かして、
60cm角の大きなタイルを採用。
よりスタイリッシュな印象になりました。

 

こちらはダイニングのフローリングとの境目。
素材が切り替わる部分には見切り材と言われる
このような帯状の部材を取り付けますが、
極細のステンレスのものを使用し、
スッキリとスタイリッシュに。

上から被せるタイプではなく
ごまかしが効かないので、
正直リフォームにはあまり向いていないのですが、
デザインにこだわりのあるお客様のご希望で、
現場でしっかり確認した上で採用しました。

このフローリングは、
コンクリートに直に貼るタイプで、
遮音のために裏にクッションがついているのですが、
踏んだ時になるべく沈まないよう、
タイル屋さんにフローリングの裏に処置をしてもらいました。

リフォームは新しい部分と既存の部分が混在するため、
このような工夫が随所に必要になります。
正直解体してみないとわからない…
ということもあるので注意が必要です。

マニアックな話で失礼しました(笑)

このキッチンの魅力はなんといっても収納の充実さ!

 

らくパッと収納という、扉が斜めに開く引き出しです。
斜めに開くことで楽な姿勢で取り出すことができ、
手前のポケットのものだけ取り出したい時にも
少しの動作でできるのが魅力です。

他にも、中が2段になっているカトラリー収納や、

 

蹴込まで引き出しになっていて
高さのあるものもしまえたりと、
本当に充実の収納となっております。

こちらは実際にお鍋類をしまったところ。

 

また、もともとディスポーザーがついており、
シンク下はそれを納めなければいけなかったのですが、
ディスポーザー対応の引き出しにすることで、
それほど収納力を下げずに納めることができました。

 

今回工事させていただいたお客様は、
とてもお料理がお好きで
たくさんの食材等を食料庫に入れていらっしゃいました。

左の背の高い収納が収納庫です。
今回食料庫をなくしてキッチンを広げることになったので、
その分の収納物が引き出しに収まるのか
少々ご不安でいらっしゃったのですが、
全然大丈夫でした!とのことでした。

もともと開き扉のキッチンで、
物を取り出す度に屈まなくてはならないことが
お悩みでいらっしゃったのですが、
大満足をいただくことができました。

お客様に喜んでいただけることが
この仕事をしていて本当の喜びです(*≧∀≦*)

実はキッチンの他にも、
キッチンの背面収納を造作家具でお作りしたので、
次回ご紹介します!

ではでは小島でした〜♪

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板橋区マンションリフォーム完成見学会開催!

投稿日:2021年10月02日

こんにちは、小島です!

早くももう10月ですね。
今日は台風一過の夏日なので全く実感がありません(笑)

 

先月は秋の個別リフォーム相談会を開催しました!

 

コロナ禍になって恒例となった個別相談会。
今回も換気や消毒を徹底しながら、
ありがたくも満員御礼で終えることができました!
ご来場いただいた皆様、
誠にありがとうございました!

 

10/9(土)〜11(月)は、
板橋区前野町のマンションにて、
リフォーム完成見学会を開催いたします。

 

 

久々となる完成見学会。
今回は、自然素材がふんだんに使われ、
使い勝手や機能性にもこだわったリフォームとなっています。

 

ありがたいことに既にたくさんのご予約をいただいており、
残る枠は1つとなっておりますので、
ご興味のある方はお早めに!
(タッチの差で埋まってしまっていたらすみません…)

 

現在の現場の進捗をチラリとご紹介します。

 

 

リビングはメープルの無垢フローリング、
壁はほたて漆喰。

 

 

洋室は炭が練り込まれた「さやかシルキー」という
左官材となっております。

 

今日は造作洗面台の取付け!
デザインと機能性にもこだわった洗面台で、
お客様といっしょに私自身もとても楽しみにしています(o^^o)♪

完成の様子はまたご紹介いたします!
ではでは小島でした〜(*^^*)

 
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荒川区 3階建戸建半スケルトンリフォーム

投稿日:2021年08月17日

こんにちは、我妻です。

荒川区の現場からです。

もともとトイレとシャワールームだった所を解体して、大きな窓を取付ます。

先ずは、トイレと間仕切壁を解体します。

外壁がALCなので、電動工具を使って窓開口を広げます。

サッシと鉄骨を溶接します。

上手く取付できました。

大きな窓を取り付けたので、採光と風通しが良くなりました。
ここに室内干しができるように、天上に室内物干しを取り付ける事になっています。
工事全体の完成は、11月の予定です、完成が楽しみです。

 

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板橋区マンション こだわりのキッチンリフォーム!

投稿日:2021年07月01日
こんにちは、小島です!
板橋区マンションのキッチンとトイレリフォームをご紹介します。ご要望は、壁付けのキッチンを対面キッチンにすることと、
内装も含めたトイレリフォーム。

今回はキッチンについてお伝えします。

フラット対面キッチン

こちらが完成したキッチン!
LIXILのリシェルSIというシリーズを採用しました。
本当はコンロ前の壁も撤去してフルフラットキッチンがご要望でしたが、
間取りの関係上隣の洋室に影響が出るため、
コンロ前の壁を残したフラットキッチンに。

 

こちらがリフォーム前のキッチン。
床を残してのキッチン交換だったため、
腰壁を撤去した後の床の補修が課題でした。

プラン時はこのようにイメージと図面を作成し、
どの程度床の補修が必要になるかご説明しました。

補修の仕方は、似た色のフローリングなどを継ぎ足すことが一般的ですが、
今回はお客様のご希望でステンレスのフラットバーと巾木を回して、
デザインのポイントに。

実はここの納まりが一番の懸念だったのですが、
このようにきれいに納まりました!

ステンレスの巾木のコーナー部分は通常は専用の部材で納めるのですが、
継ぎ目ができてしまうので目立ってしまうかな〜と心配しておりました。

現場監督の我妻と相談しながら、
最終的にはコーナー部材なしで納められました!
この部分にこだわられていたお客様にも、
大変ご満足いただけました(*^o^*)

まるでもともとそういう商品であるかのように、
とても自然に見えます。
ステンレスが入ることで木目のキッチン×フローリングでも、
全体が締まって見えますね!

 

キッチン自体でのポイントは、ミーレの食洗機!
最近LIXILでもミーレの取り扱いが可能になりました。
国産商品は幅45cmに対し、
ミーレは幅60cmで庫内も広いので大容量!

こんな感じです。これなら大家族でも心配ないですね!
キッチンリフォームはやっぱり一番ワクワクします!
私もいつか素敵なキッチンを手に入れることを思い描いて…
ではでは小島でした〜(o^^o)

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板橋区 マンション工事 トイレ床張替え

投稿日:2021年06月18日

こんにちは、我妻です。

トイレ床が傷んでいるとゆうことで床の張替えをお願いされました。

先ずは、トイレを外します。
既存床には、クッションフロアが張られています。

今回、張る床材はTOTO製品のハイドロセラです。

セラミックで作られている床材で、陶磁器ならではの質感と高級感があります。

ハイドロテックの優れた抗菌効果により、汚れやニオイの発生を抑える効果があります。

大工さんに床材の割付、加工をしてもらい接着剤で張ります。

廊下床面とトイレ床面との段差を解消する為に、勾配を付けた床見切り材を取り付けます。

巾木を廻して、トイレを取り付けたら完成です。

セラミックの素材特性により汚れがさっと拭き取れ毎日のお掃除がラクになるので、
お客様もとても喜んでいました。

ジメジメしたこの時期、掃除もラクが一番!

お奨めします^^

以上、我妻でした!

 

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板橋区戸建て 床暖房上張り工事

投稿日:2021年05月10日

こんにちは。

施工管理の菅谷です。

板橋の戸建改修現場で床暖房上張り工事を行いました。

リフォーム向けの既存の床材の上に施工するタイプで、工事期間も短くて済みます。

 

 

 

 

 

 

 

既存の床の上に薄型温水マットを敷きお客様と位置のお打合せをし固定します。

温水マットは5.5mmの厚さがありますので、マットを敷かない部分はベニヤで高さを均一にし、

その上から6.4mm厚のフローリング材を施工します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在の床から約12mm上がりますが、サッシや建具との取り合い部はこの様な段差解消部材で

納めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

給湯器交換をご検討の時には床暖房も一緒に出来ること、お考え下さい。

 

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